先輩社員インタビュー:物流スタッフ 臼井 雄軌

国立音楽院 音響デザイン科 卒

好きな楽器や機材を日々みることができ、音楽好きのスタッフも多い

 

Q:どんな仕事ですか?

 

もともと販売系のアルバイトをしていて、物流系の仕事はサウンドハウスに入社をして初めて学びました。自分のように未経験の人から仕事ができる環境があり、最初は戸惑うこともありましたが、先輩たちが1つ1つの作業について親切に教えてくれるので入社2ヶ月が経った今では徐々に慣れてきました。

今は、一通りの梱包やピッキングをこなしながら、棚入れと言われる入荷した商品を所定の場所に収める業務も任されることになりました。一口に物流の倉庫作業と言っても、様々なセクションがあり担当する仕事も時間や優先順位などにより変わるため、日々飽きることはありません。いろいろな人と一緒に作業が出来ることも刺激のひとつです。

 

Q:だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

 
「好きな楽器や機材を日々みることができる。また、音楽好きのスタッフが多い環境なのでプライベートでも交流し、楽しく過ごせます」

ショールームには新しい機材が並ぶことがあり、帰りに立ち寄って試したり、買い物をして帰ることも出来ます。また、社宅近くの旧社屋をバンド練習でスタジオとして使用させてもらうこともでき、ぜひ、次のパーティで演奏する為に利用させていただきたいと思っています!また、社宅では他の部署の中途の方とルームシェアをしていますが、日ごろから音楽の話をしたり、レコード視聴会やバスケットボール同好会等にも声をかけてもらえるようになるなど、様々な年代や部署の人と楽しく交流しながらプライベートも充実しています。 

Q:ズバリ!私がこの会社を選んだ理由は?

 
もともとサウンドハウスのユーザーということから、自分の音楽活動とをうまく両立できるパート・アルバイトを探していました。フルタイムであれば社宅の利用もできて、社員転採の可能性もあると聞き、長くお付き合いできる会社と思ってサウンドハウスへの入社を決めました。自分以外にも音楽活動と両立しながら仕事をしている人もいるため、音楽や楽器好きの人から自然と入ってくる様々な情報も今後の自分に活かしていければと思っています。


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